三井住友VISAプラチナカードから年に1回のプレゼント「メンバーズセレクション」の案内をいただきました。 - 高配当株で配当金生活

三井住友VISAプラチナカードから年に1回のプレゼント「メンバーズセレクション」の案内をいただきました。

ブログでの話のネタになれば・・と思い、プラチナ級のカードを中心に現在7枚保有しているクレジットカード。そのうちの一つが、今回の記事の話題の中心となるクレジットカードの三井住友VISAプラチナカードですね。このカード自体は良いカードだとは思うのですが、年会費に差があるとは思いつつも、サービス面ではやっぱりアメックス・プラチナカードには劣っている気がしますね。

実際の所、使用限度額が500万円もありますので、カード決済というクレジットカード本来の機能としては申し分ないのですが、それ以外のサービスでお世話になっているのが今回の「メンバーズセレクション」と大阪のユニバーサルスタジオジャパンで並ばずにアトラクションに入れる特典くらいだった気がします。

まあ、特に大阪のユニバーサルスタジオジャパンは、年間パスが比較的安いと言う事がありまして、大阪圏にお住まいの方は年に何回も行くという方も珍しくないのではないかと思います。そういう方には、この三井住友VISAプラチナカードのサービスは良いと言えるのかもしれませんね。他には、1名分の値段で2人分の食事をいただく事が出来る「プラチナグルメ」サービスも三井住友が関西圏に強いために、比較的使えるサービスかと思います。

たっちゃんが現在保有しているクレジットカード一覧
アメックス・プラチナカード
三井住友VISAプラチナカード
ANAゴールドカード(三井住友VISA)
JALダイナースカード
デルタアメックス・ゴールドカード
ANAソラチカカード
楽天カード

三井住友VISAプラチナカード狙いの方、ゴールドで実績を積みましょう

実は、三井住友VISAプラチナカードはインビテーション制ではなく直接申込をする事が可能なので、今まで三井住友VISAカードをお使いでないという方でも、申込をしてみる事は可能です。ただ、よほど収入が高いと言う方なければ、普通はゴールドカードからスタートするのが無難かと思います。

私は、元々三井住友VISAゴールドカードを利用していたのですが、プラチナカード申込直前の1年間では大体平均して月25万円分、年間で300万円分くらいの決済をしていました。30歳でプラチナカードが発行されているので、とりあえず30代であれば、年齢は問題ないのではないかと思います。

ということで、今回は年に1回のお楽しみ「メンセレ」をいただきました。

プラチナカードの封筒

さて、ここから本題に入る訳ですけれども、今回も三井住友VISAプラチナカードからの黒い封筒をいただきました。プラチナカードで黒というと個人的に持っているイメージとはちょっと違って来る訳なんですけれども、三井住友VISAプラチナカードの郵便物はいつも黒い封筒で来るので、だんだん慣れてきましたね。

メンバーズセレクション

この、メンバーズセレクションというサービスは三井住友VISAプラチナカードからの年に1回のプレゼントになります。その内容は大きく分けると以下の5つとなっています。

■ プライオリティパス:海外600以上のラウンジが利用可能
■ 名医によるセカンドオピニオンサービス
■ ソメスサドル「本革製名刺入れ」プレゼント
■ フラワーギフト
■ 食の逸品プレゼント

どれを選ぶ方が多いかは悩ましい所なんですけれども、一番最初に書いてあるということで「プライオリティパス:海外空港ラウンジサービス」を利用している人が一番多いのではないでしょうか。ただ、この「プライオリティパス」はアメックス・プラチナカードで無料でいただいているカードですので、今回については別のプレゼントをいただく事にしたいと思います。

ソメスサドル

今回、一番欲しいかな・・・と思ったものは「ソメスサドルの本革製名刺入れ」でした。こういう小物類って自分で買おうと思うと結構面倒でして、今回のようなプレゼントでいただけるとなるとウレシイものなのですよね。でも、よくよく考えてみると、今や配当金生活になってしまった私は既に名刺を持っていないのでありました。昔やっていた楽天のお店の名刺は持っているけど、さすがにそれはもう使わないですよね・・・。

by カエレバ

松坂牛

ということで、今回いただく事にしたのは松坂牛です。食の逸品は他にも「魚沼産こしひかり」「ホエー豚」「ワインセット」「こだわりハム」「めんたいこ」「ひつまぶし」「焼き菓子詰め合わせ」とあったんですけれども、量的に1人暮らしでも一番食べやすいかな〜と思ったのがこの松坂牛だったんですよね。約450グラムと言う事なので、1人で食べるには3回くらいに分けないといけないかと思いますけれども、せっかくのお肉なので味わっていただきたいと思います。

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