[8267]イオンから中間配当金をゲット。マネックス証券と提携した面白い『個人株主様向け優遇サービス』もご紹介したいと思います。 - 高配当株で配当金生活

[8267]イオンから中間配当金をゲット。マネックス証券と提携した面白い『個人株主様向け優遇サービス』もご紹介したいと思います。

今回は、我が家も普段のお買い物でお世話になっている[8267]イオンをご紹介することにしたいと思います。同社のイオンモールは悪くいうと、全国どこのモールでも同じような雰囲気ですが、良くいうと全国どこのモールでもそれなりに安定した品質であると言えるのではないでしょうか。子供にやさしい施設が多いので、我が家のように小さい子供を二人抱えてお出かけとなると、イオンモールは本当に良い施設だと思うんですよね。


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[8267]イオン 第93期中間報告書

イオン 第93期中間報告書

さて、今回はそんな[8267]イオンから同社の第93期の中間報告書と、同社の中間期の配当金をいただきましたので、読者の皆様にもご紹介することにしたいと思います。なお、同社の注目が集まるところといえば、株主優待のオーナーズカードだと思いますが、このカードのメインの用途であるキャッシュバックとラウンジについては、いずれも10月に別の記事でアップしていますので、興味のある方は合わせてご覧いただければと思います。

[8267]イオンの株主優待(2月/8月 年2回)

優待カード(オーナーズカード)で以下の金額をキャッシュバック
■ 100株〜499株:3%
■ 500株〜999株:4%
■ 1,000株〜2,999株:5%
■ 3,000株〜:7%
※ オーナーズカード保有者は全国のイオンの『イオンラウンジ』が利用可能です。

[8267]イオン キャッシュバックをいただきました

[8267]イオン イオンラウンジ訪問記(2017年10月)

[8267]イオン 個人株主向け優遇サービス

イオン 個人株主向け優遇サービス

さて、[8267]イオンの面白いサービスの1つと言えるのが上記の『個人株主向け優遇サービス』です。このサービスは、マネックス証券と提携しておりまして、なんとびっくりなことに同証券で[8267]イオンの株式を買い付ける時の手数料が無料になるサービスなんですよね。

あれ?それってよくよく考えると大したことないんじゃない?というツッコミもあろうかと思いますが、正直なところ私自身もそう感じます。とはいえ、面白いサービスであることには変わりはないと思うんですよね。ということで、今回の記事でご紹介しました。

マネックス証券
米国株取扱い銘柄数はネット証券No.1の3,000以上。特定口座への対応で煩わしい確定申告も不要になりました。米国高配当株・ETFデビューにオススメです。

楽天証券
国内株取引は139円〜からの格安手数料。楽天ポイントとの連携も魅力的です。今年から対象が拡大した『iDeCo個人型確定拠出年金』の口座管理手数料0も魅力的。

SBI証券
ネット証券口座開設数No.1。法人口座の開設が比較的簡単だったため、法人ではSBI証券をメインに利用しています。以前は高かった米国株取引手数料もマネックス証券と同等まで値下げ。

[8267]イオン 2018年2月期 中間配当金

イオン 2018年2月期 中間配当金

さて、今回は[8267]イオンから1株あたり15円の配当金をいただきました。保有株数は個人で100株、法人で100株でありまして、それぞれの源泉徴収税を差し引きしますと、実際に受け取った配当金の金額は2,466円ということになりました。なお、2017年10月28日現在の[8267]イオンの予想配当利回りは約1.7%となります。

[8267]イオンの株主優待・業績・配当金などのまとめ記事

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