億万長者になるならジャパンネット銀行!というDMが届きました。早速億万長者を目指してみることにしましょう。 - 高配当株で配当金生活

億万長者になるならジャパンネット銀行!というDMが届きました。早速億万長者を目指してみることにしましょう。

今回は、私が三井住友銀行を補完するサブの銀行として愛用しているジャパンネット銀行からDMが届いていたので読者の皆様にもご紹介することにしたいと思います。記事のタイトルを見ると『たっちゃんは最初から億万長者では?』というツッコミもあろうかと思いますが、その辺はあまり細かく気にしないでいただければ幸いです。


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ジャパンネット銀行から億万長者へのお誘いをいただきました

さて、今回はジャパンネット銀行から億万長者へのお誘いをいただきました。私は既に億単位の金融資産をもってはいますけれども、さらに億単位のお金をいただけるんでしたら、それは当然受け取りますよね。上の画像を見るだけでややネタバレ気味ではありますが、DMの中身を見てみる事にしましょう。

宝くじのBIGとLOTOの宣伝でした

今回のDMを開封してみると、実は宝くじのBIGとLOTOの宣伝でした。この2つの宝くじは、BIGの方はサッカーの試合結果を予想するくじで最高当選金額が6億円、LOTOの方は単純に数字を選んで最高10億円を狙う事のできるくじでおなじみですよね。

BIGの方は、サッカーが分からないから全く予想できないわ・・というツッコミもあろうかと思うのですが、実はBIGについてはコンピューターが自動で予想してくれる(というか、ランダムですね)ので、サッカーの事を全くしらなくても楽しむ事は出来ます。

過去8年半で億万長者が29人誕生しています

とはいえ、ジャパンネット銀行から本当に億万長者が生まれるの?と疑問に思う方もいらっしゃると思います。同社の広告によると、2008年6月〜2016年12月までの間に1億円以上の当選者が29人も登場しているんですよね。実質、当選可能性はほぼ0であるとは思うのですが、実際に億万長者は誕生しているんですね。

宝くじって理論上損するものなのではないのですか?

さて、宝くじというと『期待値が50%以下なので買うべきではない』という方もいらっしゃいますし、『分散が大きい(=当たればデカイ)ので買っても良いのではないか』と考える方もいらっしゃると思います。実は、私は後者の考え方に賛同するんですよね。とはいえ、やはり基本的には期待値はマイナスであることをふまえ、購入は少額にしておいた方がというのが私の結論です。

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