リート・国内債券・その他マネー関係2016年1月の人気記事ランキング。波乱相場で泣きながらナンピン売買した記事がダントツ1位でした。 - 高配当株で配当金生活

リート・国内債券・その他マネー関係2016年1月の人気記事ランキング。波乱相場で泣きながらナンピン売買した記事がダントツ1位でした。

今回の記事ではいつもの記事と趣向を変えて、2016年1月に高配当株で配当金生活のブログ内で注目を集めた国内高配当銘柄・株主優待銘柄・海外株式・海外債券以外のリート・国内債券・その他マネー関連の記事のトップ10をご紹介することにしたいと思います。

先月のリート・国内債券・マネー関係の記事トップ5のまとめ

1位:たっちゃん自身の最近のネタについて(その他の記事)
2位:ソフトバンク社債(国内債券)
3位:[8984]大和ハウス・レジデンシャル投資法人(国内リート)
4位:[3269]アドバンス・レジデンス投資法人(国内リート)
5位:[3234]森ヒルズリート投資法人(国内リート)

先月2015年12月の『リート・国内債券・マネー関係』の記事の中で最もアクセス数が多かったのは、私自身の最近のネタに関する記事でした。この記事は当コーナーにしては珍しく、2ヶ月連続で1位となっています。その他、先月はリートの分配金をいただいたという記事が多かったため、国内リートの記事が上位に複数ランクインしています。その中でも、個人的には一推しの住宅リートの記事のPV数が多い傾向にあるようですね。

当ブログのリート・国内債券・マネー関係人気ランキングトップ10について

当ブログの人気の二大系統のコンテンツと言えば『国内の高配当株式』『株主優待銘柄』でありまして、読者の皆様も私のブログにはこの2系統の記事を期待しているという方が多いのではないでしょうか!?そもそも、このブログのタイトルが『高配当株式で配当金生活』なので致し方ない部分もあると思うのですが・・・・。

しかしながら、配当金生活のポートフォリオに占める『国内株式』の割合は全体の18%にしか過ぎず、それ以外の『海外株式』『国内債券』『海外債券』『リート』などの割合が残り82%も占めているのです。

このうち『海外株式+債券』については別途ランキング記事を執筆していますので、今回の記事では『国内債券』『リート』『旅行関係』『その他マネー関係』の記事のうち、過去1ヶ月間の間に多くの読者の方にご覧いただいたものをランキング形式でご紹介することにしたいと思います。投資じゃないやん!というものも混ざっているランキングなのですがあくまで『その他』のランキングなので、ご了承いただければと思います。

なお、今回のランキングは当ブログの2015年12月25日から2016年1月24日までのアクセス数を元に作成しています。ランキングをチェックしていただき、もし興味がある銘柄・サービスなどがございましたら、元の記事もチェックしていただければ幸いでございます。具体的な内容のご紹介は各個別の記事で行っています。

下記の人気記事ランキングトップ10も合わせてご覧ください(月1更新)

国内高配当株式 人気記事ランキングトップ10
国内株主優待銘柄 人気記事ランキングトップ10
海外株式・海外債券 人気記事ランキングトップ10

第10位:米国利付債・外貨MMF全部売却(その他の記事)

税制変更直前企画。SMBC日興証券さんのアドバイスに従って、保有している米国利付債と外貨MMFを全部キレイに売却しました。

第9位:ロサンゼルス旅行記まとめ記事(旅行の記事)

2014年1月『ANAHD[9202]のファーストクラスで行くロサンゼルス旅行記』全22記事の人気ランキング及びまとめ記事になります。

第8位:台湾在来線の特急『自強号』(旅行の記事)

座席が超快適な台湾の在来線特急『自強号』で、高雄駅から台南駅まで移動します。

第7位:[8979]スターツプロシード投資法人(国内リート)

国内上場の住宅系リートの中では最高水準・5%前後の利回りを維持。[8979]スターツプロシード投資法人から分配金をいただきました。

第6位:ロイズTSB銀行・円建て社債(国内債券)

今になって思うと夢の利率1.4%の円建て社債。イギリス大手の銀行グループ『ロイズTSB』の社債の利金をいただきました。

第5位:RBS銀行・円建て社債(国内債券)

魅力的な円建て債券『第33回SBI債』の抽選結果は!? / 魅力的な円建て債券『RBS銀行の円建て社債』の利金をゲットです。

第4位:[9432]日本電信電話(元高配当株式)

内需の地味な通信株というイメージは既に過去の遺物!? 世界に羽ばたく[9432]日本電信電話・NTTから中間配当金と報告書です。

第3位:個人向け国債(国内債券)

ついに個人向け国債の利金も雀の涙ほどに!? 野村證券で投資している20,000,000円分の個人向け国債の利金をいただきました。

第2位:SBI証券のSBI債(国内債券)

1/15(金)15:00まで抽選の申込を受付中。1年・1.42%の高利率が魅力的の債券『SBI債』に限度額いっぱい申し込みしました。

第1位:債券売却・株式リート購入のリバランス売買(その他の記事)

株式・リートの大暴落で昨年秋以降久しぶりの『泣きのリバランス売買』へ。個人向け国債を売却し、日米リートや香港株と優待株をお買い上げです。

ということで、今月のランキングの1位は債券売却・株式リート購入のリバランス売買の事を書いた記事という結果になりました。普段、私のブログで株式・債券などの売買は数ヶ月に1回という事が多く、それだけに相場が大荒れもしくは爆上げとなった時のナンピン・利益確定などについては注目を集めやすい記事のようです。

また、このランキングでは『国内債券』が強い傾向にあるんですけれども、今月のランキングを見ても2位に『SBI債』、3位に『個人向け国債』等、国内債券関係が合計4記事ランクインしていますね。私が投資している国内債券の銘柄数はそれほど多くはないのですが、自分が投資していないものも含めて適宜ご紹介していけるようにしたいと思っています。

2016年1月 リート・国内債券・マネー関係の記事トップ10のまとめ

1位:債券売却・株式リート購入のリバランス売買(その他の記事)
2位:SBI証券のSBI債(国内債券)
3位:個人向け国債(国内債券)
4位:[9432]日本電信電話(元高配当株式)
5位:RBS銀行・円建て社債(国内債券)
6位:ロイズTSB銀行・円建て社債(国内債券)
7位:[8979]スターツプロシード投資法人(国内リート)
8位:台湾在来線の特急『自強号』(旅行の記事)
9位:ロサンゼルス旅行記まとめ記事(旅行の記事)
10位:米国利付債・外貨MMF全部売却(その他の記事)

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