『SBI証券』ネット証券口座数No.1の信頼感。国内株式取引の手数料の安さと使いやすさが魅力です。[AI] - 高配当株で配当金生活

『SBI証券』ネット証券口座数No.1の信頼感。国内株式取引の手数料の安さと使いやすさが魅力です。[AI]

今回の記事では、配当金生活のポートフォリオを運用する上で、私が主に『国内株式』に投資する上で利用している証券会社であるSBI証券をご紹介することにしたいと思います。

ネット証券総合評価No.1。口座数もネット証券No.1ですね。

ネット証券総合評価No.1
※ 上記画像はSBI証券の公式ウェブサイトから引用

ネット証券総合評価No.1のSBI証券:私が『国内株式』の取引で愛用しているSBI証券は、ネット証券の中では最もメジャーな存在であるがために、既に口座をお持ちだという読者の方は少なくないのではないでしょうか。

かくいう私自身も初めて開設した投資関連の口座がこのSBI証券の口座だったんですよね。既に10年以上使い続けている口座でありまして、これからも『国内株式』についてはこのSBI証券メインで取引を行っていく事になると思います。

国内株式の取引手数料では大手最安レベルです。

国内株式取引手数料
※ 上記画像はSBI証券の公式ウェブサイトから引用

30万円以上なら安い SBI証券の取引手数料:さて、上記はSBI証券のウェブサイトに掲載されているSBI証券の国内株式取引手数料になります。

個人的には、国内株式の取引手数料については大手各社の中でそこまで大きな差がないので、極端に気にしてはいないのですが、それでも私が1回あたりの取引で動かす事の多い50万円〜100万円前後の金額でSBI証券の取引手数料が安いというのは喜ばしい事ですよね。

1日に何度も何度も取引するデイトレーダーの方であれば、全く手数料体系が異なる証券会社もあるようなんですけれども、私のように株式の取引回数は月〜年に数回であるという方は、上記の表でご紹介している『1回あたりの手数料』だけ気にしていれば良いのではないかと思います。

10年以上見慣れた『国内株式』のSBI証券の画面ですね。

個人の取引口座

SBI証券 個人口座の一部:さて、私は配当金生活のポートフォリオを『個人口座』『法人口座』を使い分けながら運用していますけれども、上記の画像でご紹介しているのはSBI証券の『個人口座』の一部であります。

個人の国内株式の口座では、基本的には優待メインの株式を購入しておりますので、1株あたりの投資金額が少なくなっていますね。アベノミクス相場以前の景気が悪かった時期に購入した銘柄が多いため、現状では評価益が+になっている銘柄が多いようです。

国内株式に新規で投資するのであれば、SBI証券ですね。

ということで、今回の記事では配当金生活のポートフォリオを運用する上で、『国内株式』の取引でメインとして利用しているSBI証券をご紹介しました。長年使っているからかもしれませんけれども、同社の国内株式の取引のしやすさはかなりのものだと思うんですよね。それでいて、手数料も安い訳ですから文句のつけようがありません。

2014年11月30日まで 口座開設キャンペーン実施中:さて、SBI証券では、2014年11月30日までの期間限定で最大で8,000円がプレゼントされる口座開設キャンペーンを実施しています。現在は、NISA口座も同時に開設するキャンペーンが一推しのようですが、同証券は米国株関連のサービスがイマイチのため、NISA口座の開設は『国内株式中心』に取引するという方であればオススメと言う事になりますね。その点についてはご注意いただければと思います。

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