イオン銀行の3ヶ月×2%の定期預金を作る第2段階。無料クレカ「イオンカードセレクト」の申込書の記入を行いました。 - 高配当株で配当金生活

イオン銀行の3ヶ月×2%の定期預金を作る第2段階。無料クレカ「イオンカードセレクト」の申込書の記入を行いました。

このブログで時々お知らせしている、2013年5月31日までの期間限定であるイオン銀行の3ヶ月×2%の定期預金キャンペーン。この定期預金を組むには、イオン系の無料クレジットカードであるイオンカードセレクトの会員になっていなければならず、さらに最大預金額が300万円に限られているため、今になって思うとちょっと面倒なキャンペーンかもしれませんね。

ただ、数ヶ月後に引っ越しをする私は、家の近くに「イオン」のある生活になる訳ですし、イオングループで使いやすい電子マネーである「WAON」との親和性が高いイオン銀行は、今の機会が口座開設のチャンスかなと思い、イオンカードセレクトを申込する事にしたのでした。

新規でイオンカードセレクトに申込する場合は、「ウェブ上で必要事項記入→申込書到着→申込書記入」という手間があるので、意外にカード作成までは時間がかかってしまいます。

イオン銀行のキャンペーンの方は、5月31日までということになっており、あと1ヶ月半くらいあるため、今からイオンカードセレクトを作成してもゆうゆう間に合うとは思うんですけれども、イオン銀行のキャンペーン金利狙いであれば、そろそろ新規で作成しておきたい所ですね。

ということで、私は第2段階の申込書記入まで進んでいます。

イオン銀行からの簡易書留

さて、イオンクレジットサービス株式会社からの簡易書留が届きました。最近は、ウェブ上だけで申込が終わってしまうクレジットカードもあるため、「もうカード届いたんだ!」と一瞬思ってしまったんですけれども、よくよく考えると、コレはまだ申込書の段階だったんですよね。

個人確認書類

実際、ほとんどの欄が既に記入済みとなっておりまして、私はサインとハンコと暗証番号くらいしか新規で記入する欄はありませんでしたね。そして、個人を確認するための書類を2点同封して申込をする訳なんですけれども、定番の「運転免許書のコピー」に加えて、こんな感じで「公共料金を払っている事の証明」が必要なんですね。

普段、水道などの料金の書類は確認した後シュレッダーしてしまっている事が多いんですけれども、今回はたまたまシュレッダーしておらず助かりました。これから申込する方は、この点気をつけたいですね。

あとは、審査に通過するかというのが一番心配な所であります。昔と違い、今はあまりクレジットカードを作れないという事はない私ですけれども、それでもこの1年で4〜5回目くらいの申込ですし、そろそろちょっと発行枚数が多いと思われてしまいそうですよね。ここで審査通過しないと、イオン銀行のキャンペーンの恩恵を受けられないので、何とか発行には至りたい所ですけれども・・・。

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